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電話で勝つ!コールセンター11のポイント電話で勝つ!コールセンター11のポイント

1.電話を使ったマーケティングを確実に実践するには!

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今こそ、数字を上げるためのマーケティングを開始しよう

マーケティングと言うと、難しい感じがしますが、実はとても簡単なことです。それは自社のお客様を増やしたり、商品が今以上に売れるようになったり、売上や利益をいかに向上させるか、ということです。そのため、商品を開発し価格設定を考え、流通ルートを整備し、プロモーションを展開します。その一連の流れや個々の具体策を考え実践することが「マーケティング」です。

お客様との継続的なコミュニケーションで勝つには

しかしながら、モノを販売するには、もう一つ重要な要素が加わりました。それが、「お客様(潜在客・見込客・既存客)との継続的なコミュニケーション」です。今まで、どんな会社でも、店頭の接客、営業社員の対応、定期的なDMやホームページなどで、お客様と接触してきたはずです。ただ、今までの方法だけで十分でしょうか。本当に効果的で効率的な展開が図られているのでしょうか。

お客様へ自社商品やサービスを十分アピールしていますか?

また、お客様に自社や自社商品・サービスのことを本当に理解して頂いているでしょうか。お客様は、あなたの会社の商品を気に入って購入しました。他社よりも魅力的であったからこそ、選択したのです。しかし、あなたの会社にはまだ他にも購入してほしい商品があるはずです。その商品も購入する可能性は高いのですが、お客様はご存じないかもしれません。さらに、そろそろ買い換えようとしているお客様も多いかもしれません。

自社コールセンターが正しく運用されているかをチェックしましょう!

もっと、直接的にお客様へ自社商品の良いところをアピールできれば、今以上に売れるはずだと思っていませんか。そうです。そこで、お勧めしたいのが、お客様と電話でコミュニケーションしながら、今まで以上のマーケティングや販売、営業を強化することです。

既にコールセンターを実践している企業においては、今までの自社コールセンターが正しく運用されているかどうかをチェックすることをお勧めします。あるいは、新たにコールセンターを構築される企業においては、コールセンターを新たに構築・運営する場合、必ずこうしたチェックをしなければならないことを覚えておくことが重要です。

コールセンターのチェック方法を学ぶ!
 
 

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